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2009年4月

めがねがコワレテ大変だ~

009 4月19日(日)朝、目が覚めると寝相が悪い3人の息子はタテにヨコにと布団の中を転げ回っています。その間を縫うように父と母は大きな体を?小さくしてつつましくネンネ。起きて早朝ランニングに出て行こうとすると、父ちゃんのめがねが見当たりません。一生けんめいに探しやっと布団の中から出てきたと思ったらガ~ン。根元からポッキリ、修復不能の緊急事態。しょうがないのでサブのめがねをかけてキャナルシティ博多の、いつもめがねを作るショップへ出発。

003 無事にめがねを作り直してさ~帰ろう・・・というわけにも行かず、B1Fのウルトラマンショップに行き、好きな怪獣を1体ずつ買わされる羽目に・・・涙 weep

005 そのうえ母ちゃんが子供たちの靴を買うということで、スポーツオーソリティについていくとナゼかボールまで買ったあげく、父ちゃんの財布から支払いをされてしまい涙 weep

008 最後は、母ちゃんがワンセグ放送の写る携帯が欲しいということで、ショップに行き機種変更。父ちゃんの携帯も、使いこなせそうにない最新機種に変更。めがねが非常に高いものになってしまった日曜日でした。

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はるかぜマラソン

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   今日は”海ノ中道はるかぜマラソン”10:50スタートとノンビリ。8:30前にはに自宅を出発。都市高速を経て、9:00すぎには到着予定・・・しか~し・・最近のマラソンブームでエントリーが増えたのか途中大渋滞。駐車場もほぼ満杯。入場口も要領がわるくナガ~イ行列。やっと会場に到着したのは10:00すぎ。今日も甥っ子のタクヤ君(中学生)と二人で出場。場所取り、着替えのテント張り、はたまた食事の買出しまで一人で働かせていただき、よいウォーミングアップになり、なにも手伝っていただけなかった、たくさんの付き添いの皆さんに感謝 coldsweats01

10:50ハーフマラソンスタート。快晴で気温がぐんぐん上がり、はるかぜどころではないまるで夏マラソン。何度も救急車が行き来してました。今日の作戦は中間点まで5分/キロペースで走り、後半スピードを上げ1-39分台でゴ~ルの予定。中間点までは予定通り。しかしその後逆にペースダウンし1-46分台でゴール。写真は20k地点で手を振ってタッチしてくれたツヨ君とそれにない元気をふりしぼって応える父ちゃん。年のせいかなかなかハーフで1-40分さえ切れなくなってしまいましたが、楽しく走れたのでマ、イッカ。次ぎは秋のレースまたがんばろ~

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秋吉台オートキャンプ場

001 今週もETCどこまでも1,000円割引にソワソワし、まるで利用しないとソンみたいな錯角に包まれ、キャンプ。山口県の秋吉台へ。天候は雨、午後から回復?それを信じて出発。途中の関門橋も雨にかすんでいます。

012_2 美祢ICを降りて、途中の秋芳洞へ。天然の鍾乳洞は素晴らしかったけど、歩く距離が長いのが、小さな子供づれにはたいへんでした。入口でポーズの凛タン。

024_2 次に行ったのは、キャンプ場隣の秋吉台サファリランド。みんなの好きなゾウさんやライオンを見て大喜び。父ちゃん・母ちゃんは背筋がス~。キャンプ場はなんとこの熊のエリアからフェンス一枚隔てたとなりでした。もちろんキャンプ場からも見えます。

035 雨も上がり、サファリの中の遊園地で遊ぶ3人組。危ない遊具は少なくチビッコたちには楽しい遊園地。父と母にはフトコロが痛い遊園地でした。

042 タップリ遊んだらキャンプ場へ。テントの前の遊具と、奥に見えるのは”トロン温泉”割引料金で入れます。芝生広場があり安心して転げまわり。

043 キャンプ場内にある景清洞入口。1,000円かかるので中に入ってないけど、秋芳洞に比べて手を入れられていないのでボウケン気分を味わうならコチラ。レストランやパンやさんも敷地内にあり、チェックアウトも13:00とゆっくりと過ごすにはとてもいいところです。夕食は久しぶりに、鍋料理ではなくバーベキューをして満腹。熊がイツ襲ってくるかとの恐怖?に震えながら21:00過ぎにはみんな眠りにつきました。

翌日は目の前の芝生の広場で遊び、テントを片付けた後、コッソリと父ちゃん一人でもう一度温泉につかり、13:00過ぎに現地を出発。昨日雨で見えなかったカルスト高原を眺めながら夕方元気で福岡に戻って来ました。こんかいもキャンプ場 good でした。

                

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